ごろ太三昧

(雑種猫ごろ太の乳母日傘な日々)

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兎角ご多忙猫隊長


「ボクはお弁当のために」


「毎日ジッカに行ってる・・・?」


「ワケじゃないデスッ!」


「木のぼりだってするし」


「カタセ姉さんの」


「置き手紙を読んだり」


「乳母にピアノだって教えてるモン」


「むむむ・・・」


「右手はこう」


「左手はこうデス」


「アレ?音が出ない?」




たとえ出先であろうとも、兎角ご多忙隊長。
弁当目当てと言う乳母に隊長が物申す。あまたの危険乗り越えて実家に通う日々の道、弁当ばかりに気を取られては無事にこなせるはずも無し。
の安全確認し、馴染みのの文を読み、特製弁当平らげりゃピアノの稽古もせにゃならぬ。自分の家でなかろうと兎角ご多忙隊長。


「飽きたら昼寝シマス」








【蛇足的妄想的考察】
本日のごろ太の台詞はこちらに都合のいいでっちあげかも。うはは。
でっちあげついでに、限りなく思い込みに近い妄想的考察なぞ。

は案外と音楽に反応するな、と思うのはワタシだけではないのではなかろうか。

実家の通い猫カタセはピアノを鳴らすとやって来る。最初は『ピアノの音がする=家の者がいてゴハンをくれる』と思っているのだろうと考えていたのだが、ピアノを鳴らせば何でもいいというワケではなく、自分の好みの曲が流れているとやって来て、ゴハンをねだることもなくの石の上に鎮座し目なんぞ瞑ってじーっと聴いている。

先代猫のペンスケも、好きな曲を弾いていると同じ部屋でよく聴いていた。ただし嫌いな曲を弾き始めるとドアの前で『出してくれ』と文句タラタラであったが(笑)。
ペンスケは歌も好きで、ワタシが歌っていると側に来て何やら一緒に歌ってくれていた。
あるいはワタシの声の波長が猫が困っているときの鳴き声にでも聞こえて、励ましてくれていたのかもしれないけれど、とにかく歌うと来て一緒に声をあげていたのだ。

よく出会う外猫に、ふと思いついてグリーンスリーブスを口笛で吹いてみたら興味深げな表情をして近寄って来たこともある。
ただ、音楽への興味や反応には個体差がありそう。
前述の3匹は、先天的にと言うか、もともと音楽が好きなタイプなのではないかと思う。

ごろ太は先天的に音楽が好きというよりは聴き慣れるうちになんとなく好きになったというタイプに思える。(仔猫時代はピアノの練習のために毎日実家に連れて行っていた)
初めてピアノの鍵盤をポーンと鳴らしたとき、幼かった彼はピョーンと跳び上がった(笑)。
感度の良い猫の耳にとってピアノはそれ相応の騒音だし、怖がらせてはいけないとひと月くらいは消音ペダルを下ろしたまま、できるだけ静かな曲を弾いていた。
嫌いな音を大音量で聴かせるというのは一種の暴力だからして、そうならないためにも是非ともピアノの音を好きになっていただきたかったワケである。少しでも音に慣れてくれるようにと、アパートに帰ってもいろいろなピアノ曲のCDをとっかえひっかえ、ごく小さな音でかけっ放しにしていた。
今ではすっかり慣れて、一度にたくさんの音を連続して鳴らすような絢爛豪華な曲を弾いても横でグーグー寝ている。でもやはり曲の好き嫌いはあるようである。

なぜこんな話をするのかと言えば、実は実家への通勤を再開したもうひとつの理由が何を隠そうピアノの音だったからなのだ。
ブログにばかりかまけて実家にも通わなくなり、構って欲しい甘えん坊ごろ太の歯肉炎が悪化したり拗ねてばかりいるようになり、ついにボーコーエンまで発生したところで、ワタシは大いに反省しブログの毎日更新をあきらめた(笑)。
そして1日1回と決めていた散歩を2回に増やし、ごろ太の食餌の内容を考え直し、できるだけ規則正しい生活を心掛け、我が家に再び平和が訪れた。
その頃、テレビからたまたま聞こえてきたピアノの音にごろ太が反応を見せたのだ。
眠っていたのにふいと目を開けて立ち上がり、キョロキョロと音の出所を探すうちに音が途切れてしまうと、何か腑に落ちぬという顔でワタシをじーっと見つめたのだ。

カタセや先代猫のようなはっきりした反応はなかったので、たぶん彼にとって音楽はどうでもいいものなのだろうと思っていたのだが、もしかしたらピアノを聴きたいのかもしれない、と自分にとって大変都合のいい妄想的解釈をワタシは下した。
翌日早速実家へ連れて行きピアノを弾いてみると、いつもワタシが座る椅子の上で香箱を組んだ彼は満足そうに目を閉じた・・・ように見えた。ははは。

そんな次第で、彼は今ではほぼ毎日実家へ通勤し、特製弁当を食し、あとはピアノの生演奏を聴きながら遊んだり昼寝をしたりして過ごしているのである。いやはや!
パソコンに向かっていると拗ねる彼だが、ご幼少の頃からだからなのか、ピアノなら2~3時間は文句も言わず弾かせてくれるのだ。こんなことならご幼少の頃、乳母はいつもパソコンに向かっておくべきだったか・・・。
しかし考えてみればそのお蔭で、部分的に失われた達成感を猫の乳母はピアノで取り戻しているのかもしれぬ。


ちなみに、ワタシの知る猫たちは比較的静かなゆったりした曲がお好みらしい。
ドビュッシーの『月の光』や『亜麻色の髪の乙女』、ショパンの『別れの曲』、
ラヴェルの『亡き王女のためのパヴァーヌ』はカタセの大のお気に入り。
テンポの早過ぎないあまり絢爛豪華ではないワルツやマズルカも好きなよう。
バッハの平均律やモーツァルトのソナタなども割と好評。
短調の暗く沈んだような調子の曲より穏やかで明るい調子の曲を好み、連続してたくさんの鍵盤を強く叩くような激しい曲や、不協和音が続くような曲は厭がる。

そういえば何かで『猫はピアノの高いミの音に反応する』と読んだ憶えがあるが、ごろ太はあまり反応しない。が、リストの『ラ・カンパネラ』で執拗なほど鳴り続けるレの#(ミの半音下がった音)は耳に障るようである(笑)。

ピアノ以外の楽器を演奏する家の猫はどうなんだろう?
ワタシは聴くほうもクラシックやスタンダードジャズなのだけれど、ポップスや或いはハードなロックなぞ聴くかたのところ猫は、やっぱりそういう音楽が好きなのかなぁ?
演歌なんかはどうなんだろう?なぞと妄想して気づくとニタニタしている中年女である。





【お詫び】
諸々の事情により、しばらくコメントへのお返事をお休みさせてください。
コメントのお返しもできなかったりできなかったり、できなかったりしてます(^^;)。
それでも、とコメントくださる方、嬉しくありがたく拝読させて頂きます。

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お皿を変えただけでも気分が変わってよく食べるようになる猫もいるから、お弁当作戦は散歩に関係なく有効かも!ただし、お皿を変えると警戒して食べなくなる個体もあるそうなのでそこの見極めは慎重に(笑)。

ところで、月蝕の日を1日早くマチガエていたワタシ。
ヘンな根性出してオドロキの寒さの中月が欠けるのを延々待ったリしないで済んでよかったー。
でも、当日ちゃんとご覧になったヒトがやっぱりうらやましいかも。


なんと!前回の記事のコメントのお返事ありまーす!
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| 外出猫 | 19:46 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ドウモです。
ピアノの音、好きなんですかね。
実はウチのネコBill Evansを流すとおとなしくなるため、
忙しいときは穏やかなピアノのジャズを流すようにしています。
ネコとピアノは何か関係がありそうですね。
ただし毎回うまくいくわけではないですが、、、(w)。
お忙しそうですね。皆様お身体お気をつけて。
ではまたー

| 37kw | 2011/12/19 02:56 | URL |

カタセ姉さん猫、お初にお目にかかるかも。音楽好きの薄皮さん実家の通い猫さんなのですね。ごろ太君は静かな曲がお好みとか。ルーさんは、私がでたらめな歌を歌いなが彼女の爪切りをしたりしていると、じっと顔を覗き込んでいますが、果たして音楽が好きなのかは謎ですなぁ。(笑)ロック好きのダンナが音楽を聴いていると、ちょっと離れたところに座ったりしている。でも、わが家のアパートは道路沿いなので、車の往来の音や緊急車両が行き交う音が結構多く、そんな中で昼寝やらを貪る彼女なので、あながち大きな音が苦手とも思えないし。やはり、ごろ太君といっしょで、静かな曲が好きなのかなぁ。猫と音楽の関係性、なんだか面白いな。

| myaumyau | 2011/12/19 02:59 | URL |

うんうん、猫は音楽好き・・・っていうか、音楽にうるさい。
実家の猫もドビュッシーは好きだった。
バッハも好きだった。
モーツアルトも好きだった。
クラシックギターも好きだった。
リュートも好きだった。
他は生演奏されたことがないからわからぬ。
あ!!へたくそのリコーダーは嫌いのようだわ。

みこキッスはワタシが歌うと大声で抗議の声をあげますが、なにか?

| anemone | 2011/12/19 05:25 | URL | ≫ EDIT

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| | 2011/12/19 10:05 | |

あ、ウチのヤツラもけっこうピアノ好きだと思う!
ウチのは電子ピアノで、ヘッドホン付けて無音にしているのに、
ネコ共には聞こえるみたいで、必ず香箱組んで、頭はピアノの方に向いてる~

ただ、ピアノをヤメテウン十年ぶりに弾いているので、耳に優しいとは思えないけど≧∇≦
あ、音が小さいからいいのか!
今は、ハノンと黄色いバイエルとバッハで復帰もくろみ中なの。

| リヴ | 2011/12/19 12:18 | URL | ≫ EDIT

薄皮さん、こんばんは♪
ピアノを弾こうとしてるごろ太くん、
いい写真ですね(^^)

動物けっこう、音楽好きなように思えます。
我が家の犬たちもクラシック好き。
モーツァルトは仔犬の時、寝かせる前に聞かせてたら
聞くと寝るように(笑)
あと、IL DIVOというグループの曲は好きらしい。
ピアノも弾くと寄ってきます。

逆にロックは嫌がりますね…うるさいのかな?
マイケル聴かせたら、興奮してました(汗)

↓我が家の犬たちは、「手!」というと前足を差し出し、
「足!」というと後ろ足をあげるので、
足拭くときメチャ楽です(爆)

| ふわころ本舗 | 2011/12/20 21:55 | URL |

隊長、アレコレ忙しそうですねぇ。
おっ!カタセ姉さんとの文通、続いているんですね。
久しぶりに元気そうな姿が見れてうれしいな。
今度はぜひ、隊長のピアノ演奏、聴いてみたいです~。
我が家には楽器がないので、音楽と言ったら私の鼻歌くらい…
なぜかみんな寄って来たりするけれど
『音楽』というより『鳴き声』に反応してるのか?
友人宅で子供がピアノとバイオリンをやっているので
それぞれの楽器の猫らの反応、ちょっと聞いてみよう~。

| sari | 2011/12/21 04:50 | URL |

ごろ太隊長はピアノ演奏
それも生演奏がお好みとは…

うん、確かに反応はしてるみたい。
私はハードロック好きなんですが
最近は家ではあまり聞かないのね。
昔居た、オリーはガンガンのステレオでも
慣れたのか文句は無かった。
多分、初めは五月蠅かったんでしょうけど
今の子達は、aneさんが言ってる通り
私がたまにTVの音に合わせて歌うと
凄く不思議そうに聞き耳立ててます…
この不協和音は何っ?とばかりに!!!
失礼しちゃうわ (=゚з゚=)

| 元気猫 | 2011/12/22 11:20 | URL | ≫ EDIT

37kw さん

 ドウモです。
 ピアノの音色なのか曲そのものなのかナゾなんですけどね。
 弦楽器の音はニンゲンの声によく似ているのだとか。
 そういう意味ではピアノよりもバイオリンのほうが
 より声に近い(隣の音まで無段階で変化する)んだけど。
 弦楽四重奏なんかウケが良さそうかも、ですね。ふふふ。 
 ビル・エヴァンス! ワタシもよく聴きますよ。
 チック・コリアなんかも猫が喜びます。

 しかしビル・エヴァンスを流すと猫たちがおとなしくなると
 発見する37kw さんってスゴイ!!
 ちょっと遠くまで足をのばしている猫が帰ってくる音楽、と
 いうのがあると最高なんだけどね。




myaumyau さん

 カタセ姉さん、結構お茶目なんです。
 記事の本文(じゃなくて蛇足のほうか!)から過去記事に
 リンクしてあるので、よかったら見てくださいね。

 ルーさんはmyaumyau さんの歌が好きなのか。いいなぁ。
 ワタシもでたらめ歌しょっちゅう歌っちゃうんだけど、
 ごろ太からは「ヤメレー」と苦情殺到(笑)。
 猫の耳の感度の良さからするとニンゲンとの生活って
 騒音に満ち溢れてて、よく発狂しないもんだと思うけど、
 それなりに音環境にも順応してくれてるんだよね。
 『まちのねずみといなかのねずみ』みたいに、
 都会育ちの猫は田舎に行ったらタイクツするんだろうか?!
 静か過ぎる!とか言って。うひひ。



anemone さん

 ああ、クラシックギター! 猫が好きそうだよね。
 そういえばジョアン・ジルベルトの歌声は割と好きかも。
 (彼の歌声ってちょっとギターっぽい)
 リュートもいいね。
 つーかane さんちは音楽一家なのね。
 へたくそのリコーダーは誰の担当?! うひひ。

 ワタシはフランスの近代ものクラシックが好みなんだけど、
 猫にとってラヴェルは微妙みたいで、曲によっちゃ
 大ブーイングなのだ。
 ワタシの歌もごろ太には大不評。
 みこキッスの大声、実は一緒に歌ってるのかもよー。
 



鍵コメント(11/12/19 10:05)さん

 そうだったんですね・・・。
 
 ほかにいただいたコメントで、犬も音楽好きとわかったし、
 そういえば牛に音楽を聴かせると牛乳がおいしくなるとか、
 植物に音楽を聴かせるといい花が咲くとか言いますよね。
 哺乳類に限らず、生き物はきれいな音が好きなのね。

 ホント、異種と暮らすっていろんな意味で楽しいですね。
 お互いの似ているところをみつけたり、
 違うところを認め合ったり、
 そういうの、実はニンゲン以外の動物たちのほうが
 上手だなぁと常々思ったりします。
 我々はついコトバに頼ってしまうけれど、
 言語がないほうが、実は相手の気持ちとかわかるのかも。




リヴさん

 むふふ、最近ピアノに再挑戦しているという記事を読んで
 なんかうれしいなぁと思ってたのですよ。
 さくらちゃんとかえでくんもピアノ好きなのね。
 しかし、ヘッドホン付けてても聞こえるということは、
 エンリョ会釈なくバンバン鳴らしてたら耳が割れるかなぁ。
 だからきっと、pp とか ppp の静かな曲やフレーズが
 好きなんだろうね。

 ねぇねぇ、香箱組んでご清聴いただけるなんて、リヴさん
 バイエルとか言いながら実はすごい腕前だったりして(笑)。
 バッハのインベンション、幾何学的な面白さがあるよね。



ふわころ本舗さん

 ごろ太はピアノを弾こうとしているのか?
 それっぽいけど実際は、鍵穴が気になっていたらしい(爆)。

 犬たちも音楽好きなんですね!
 犬とはご縁がないから音楽好きかどうか観察するチャンス
 にも恵まれずに今日まで来たけれど、いいこと聞いちゃった。
 心地良いものに関しては彼らのほうが鋭いから、
 生活の中で触れる機会があればなんでも取り入れるのよね。
 その柔軟性がすごいなぁといつも思います。
 モーツァルトの子守唄なんて坊ちゃん嬢ちゃんですね。うはは。
 マイケルに興奮?! うぬぬ、踊り出した(笑)?!

 足拭くときの「手!」「足!」の号令、うらやましいーっ!
 「手」はウチもできるから今度そのまま拭いてみようかな。
 そして結局怒られるんだろうなぁ。




sari さん

 カタセ姉さん、実家とそのお隣とに今も通って来ます。
 お隣にはヨボヨボのシーズーがいるんだけど、
 可愛がられていてすごく穏やかな犬なので、猫にも寛容。
 そしてお婆ちゃんは必ずゴハンと一緒に大きなニボシを
 くれるので、お隣りのほうがカタセは好きなのかも(笑)。
 でも、彼女が通い猫となってもう数年来。
 元気にしている様子を見るとうれしいです。
 写真のカタセはシツコイごろ太にご立腹だけどね。いひひ。

 sari さんも猫が集まる天使の歌声なのね。
 ane さんとワタシの歌はブーイングなのに。うう。
 バイオリンの反応、ちょっと楽しみ!
 弦楽器の中でもいちばんニンゲンの声に近いのだそうな。
 お友達の家の猫たちに好評なようだったら、
 いずれsari さんちで演奏会をしてもらうといいかも?

  #ところで「ウチの子記念日」おめでとうー!って遅い!
   Simba くんとMisha ちゃんが来てもう1年か、早いね。
   そしてふたりの成長もホント早いねー(笑)!
   あっという間に体重追い越されて、
   我が家の隊長にもがんばってもらわねば(?)。




元気猫さん

 ピアノ、ひょっとして思い過ごしかなと自信なかったけど、
 ほかのおうちの猫たちも結構好きみたいだよね。
 元気猫さんはハードロック好きなのね。むふふ。
 オリーたちは最初からガンガンでも大丈夫だった?!
 そういう音楽に鳴れている猫は、案外とクラシックとか
 「タイクツで眠い」ってイヤがったりして(笑)。

 元気くんたちはもっぱら元気猫さんのボーカルを
 楽しんでいるワケだ。
 むむ? ane さんと同じってことはワタシと同じ?!
 いや、聞き耳立てて不思議そうな顔しているのは
 彼らのご清聴にちがいないですよ。
 天使の歌声のsari さんと同じってことなのだー。

 なかなかじっくり音楽を聴くという時間も持てないけど、
 たまにはお休みの日に猫たちと音楽鑑賞もいいかもね。
 あ、鑑賞するのは猫たちです。
 元気猫さんはオンステージで歌いまくるのだー!


| 薄皮饅頭 | 2011/12/22 20:16 | URL |















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