ごろ太三昧

(雑種猫ごろ太の乳母日傘な日々)

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雨天肌寒ご奉仕日


ええと・・・坊ちゃん?


「ボクは今イイ気持ちで」


「寝てるんだモン」


身動き取れない・・・




乗っ取られ動けぬままに肌寒のご奉仕日。
スミマセン・・・。仔の頃からが降ると甘えん坊になるごろ太なのですが、急に気温が下がったからか甘えの倍率さらにドン(笑)!
ゆうべから断続的にパジャマシャツを吸ってはの上に居座る攻撃が何度も続いていて、なーんにもできませんでした(^^;)。パジャマじゃないときにも「ボクのおしゃぶりに着替えろ」と要求されて、ほぼ1日パジャマ着てたし・・・。
にご奉仕させられて本日簡易更新にてドロン!
そして、とりあえず明日の更新はお休み。ギブアップ宣言しまーす。


む?タヌキ寝入り?!




【お詫び】
現在、コメントへのお返事はできる範囲でですが翌日の記事の最後でしています。
コメントのお返しもできたりできなかったり、できなかったりしてます(^^;)。
それでも、とコメントくださる方、嬉しくありがたく拝読させて頂きます。

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*シャワー浴びてるの姿はいいとして、オバサンのウルサイなで声を聞かせてしまって恐縮(^^;)。
  しかもmyaumyauさんの言う通りいつもより1オクターブ高い声だし、うしゃしゃしゃ。
  ああいう要領なのでごろ太のシャンプーは比較的ラクです。モンプチさえあれば。ははは。
  保護してすぐ(推定生後1ヶ月半)に洗われて、その後も月に一度のご褒美の日を続けて3年に
  なるので、彼の中ではシャンプーとご褒美が完全に結びついていて馴れたものなのです。
  もともとどうやら水が好きらしいということと(側溝に落ちてたくらいだから?)、どちらかと
  いうとおっとりして大人しい性格ということも幸いしてるんでしょうね。
  でも、シャンプー2度してリンスまですると最後のほうは少しゴネます。そりゃそうか。

  以前シャンプーの手順をというリクエストを戴いたのに、まだきちんと記事にできていないので
  いくつかコツを書いておきまーす。我流なのでご参考程度に。

  猫の毛皮はなかなか奥まで湿らないので、厭がらないのであればシャワーよりもお湯を張った
  浴槽やたらいにどぶんと浸かってもらったほうが手早くラクに濡らしたりすすいだりできます。
  成長してから初めてシャンプーするとなると猫もかなり抵抗があるようなので、生後2ヶ月ほど
  過ぎたらできるだけ早く洗っておくといいみたい。
  それより早い時期だと体温調節がまだうまくできないので濡らすのは危険です。(特に1ヶ月以前)

  仔猫のうちに習慣にしておくと受け容れてもらいやすいので、1ヶ月に1度くらいの頻度で洗う
  といいです。特に初めの頃はそれ以上間を空けると忘れてしまって1からやり直しになりがち。

  優しい声をかけながら落ち着いて手早く洗います。ガマンできたら都度褒めて、全て終わったら
  シャンプーの後だけにあげる特別なご褒美をあげることで、シャンプー=美味しいご褒美という
  公式が猫の頭の中に出来上がり、毎回最後は美味しく終わります(笑)。
  手早く洗えるようにシャンプーなどは前もって洗面器などで泡立てておくといいです。

  お湯の温度は猫の体温と同じか、1度高いくらいで充分。のぼせやすいので熱いお湯はNG。
  シャワーをかけるときはヘッドを猫の身体にぴったりくっつけます。水飛沫や水の跳ね返る音が
  最小で済むだけじゃなく、このほうが毛の内側までよくすすげます。
  濡らすのは首から!最初に首を濡らすことで身体についているノミが頭に逃げるのを防ぎます。
  耳の中に水が入らないよう耳を塞ぎますが、馴れないうちは頭には水をかけないほうがいいかも。

  オトナになってから突然シャンプーされても動じない猫もいれば、激しく拒絶する猫もいるので、
  無理は禁物。完全室内飼いであればシャンプーはしなくても大丈夫なので無理する必要ナシです。
  どんな猫も身体に水をかけられれば大概多少の抵抗はするけれど、それがホンキの抵抗なのか、
  許容範囲であるのか見極められるのはやっぱり飼い主だけなのだ!
  抵抗せずに固まって身動きが取れなくなってしまうような猫の場合、シャンプー中や終わった後
  の挙動をよく観察して大きなストレスになっていないか見てあげてくださいね。
  (ご褒美を夢中になって食べるようであればたぶん大丈夫です)





  昨日の記事のコメントへの個別のお返事は、お休みでーす。
  今日みたいな日が続くと、あれもこれもますますぼちぼちペースになりそうだけどゴメンナサイ。
  いただいたコメントも、みなさんのブログも、とっても楽しく拝読してます。ありがとう!

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| 甘え猫 | 21:00 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

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いと稚き大仔猫


「乳母ァー!」


「む!おしゃぶりシャツじゃナイ!」


「早く着替えてクダサイ」


(始めのほうにオバサンの撫で声が入っているので注意!)




「ZZZ・・・」




雨の降る日は母恋し、いと稚き大仔
昨日1日降っていた雨の足音強まれば、坊ちゃん嗄れた声出して母恋しいと甘えん坊。
おしゃぶりシャツに着替えろとベッドの上までついて来て、早く早くとシッポ立て慌ててシャツを取り出す乳母の足許ぐるぐる回りける。
恋しい母の面影は彼の心に浮かぶのかそれとも淡い幻の残像求めているのかと、切ない想いで胡座をかけばちゃくちゃくシャツを吸う音で静かな部屋は満たされて、3歳過ぎた大きな仔はいつしか寝息立てにけり。

「あーよく寝タ」





【蛇足的余談と考察】
保護した翌日から始まったこのごろ太の乳吸い行動はおそらく離乳が早かったために起こる甘えなのだと思うが、なんと3歳になった今でも続いている。
これまでに何度かお話しているが、オトナになってからの彼のこの行動が起こるには幾つかの条件が必要とされているように感じられる。それは

 ● 夕方以降の時間帯であること
 ● 10月下旬から4月頃までの涼しい(寒い)時期であること
 ● お気に入りのおしゃぶりTシャツを着ていること

などで、気温の上昇で散歩が夕方にシフトするにつれて毎年夏休みになるのだ(笑)。
そしてこの行動をしない夏場は甘え足りないらしくて暑い中股猫寝が続き、秋口に気温が下がるにつれて夕方のちゃくちゃくが復活すると夜は一緒に寝なくなるのである。
ちなみにTシャツを吸うだけ吸って満足すると彼はそのまま胡座の膝の上でお眠りあそばすのだが、これが熟睡で2時間以上続くこともあるので、冬場は時間配分を間違うと夕餉が大幅に遅れることになってしまうのだが、どうやら彼の頭の中ではこの甘え方と一緒に眠ることとは同義らしいと気づいたのは2年目のこと。
今年の動向を見る限りでは、その推測はあながち間違ってなさそうである。

それでも夏は常に甘え足りない気分が続いているようで、長時間留守番をしたり夕方にかけて雨が降ったりするとこうして突然仔猫に戻ることがある。雨と甘えの気分との相関関係はまだよくわからないのだが、なかなか興味深い。
(夕方になると甘えたくなるというのも同じように興味深い!)

こうした乳吸い行動をとても厭がるヒトもいて、むやみにさせないほうが良いという見解もあるらしいのだが、我が家の場合にはさせておくほうがごろ太の気分が安定するようなので好きにさせている。
またウールサッキングと呼ばれる猫の異物食(ウールのセーターや織物などを好んで食べてしまうこと、最近ではあらゆる布地やビニールやプラスチック製品, 靴紐, ニンゲンの髪の毛などの異物食も含めての呼び名になっているらしい)の引き金になるという説もある。

たしかにごろ太も仔猫の頃にクッションのカバーをあぐあぐと噛んだりしたことがあってしばらく心配した時期があったのだが、乳吸い行動をするのは特定のTシャツ(パジャマにしている安物の綿のワッフル地)をワタシが着ているときのみだし、それ以外の布製品を噛んだりする行動はその後しなくなった。
Tシャツを吸う行動を抑止しなかったことと異物食に走らなかったことに関係があるかどうかは不明なのだが、異物食をしやすい猫の条件としては

 ● 東洋種の猫(シャム, バーミーズ, ヒマラヤン)の血が混ざっていること
 ● 母親から早く離されたため離乳も早かったこと

が深く関わっているのだそうである。
ニホンの雑種猫のほとんどにシャム猫の血が混ざっているだろうと言われていることからすると、ごろ太が異物食をする可能性は高いのかもしれないが、そのような傾向は今のところ見られない。

それから、こうして甘えて来るときのごろ太の声は必ず大きな嗄れ声になることも面白い。
そういえば仔猫の頃ゴハンをねだるときに必ずその声だったし、滅多にないが今でも空腹で仕方ないときに彼は同じ声を出す。
どうやら嗄れ声の原因はゴロゴロ言いながら同時に大声を出そうとするかららしい。
仔猫が母猫に甘える最たる理由はお腹が減ったと訴えるためだからして、甘えた仔猫気分全開になるとゴロゴロ言いながら鳴いてしまうのだろうか?などと考えたりしている。

いずれにしても母乳を吸う期間が足りなかったために乳吸い行動に執着してしまう姿は、母乳なぞ出したことのないワタシが乳母となった所以ではあるが、その理由を思うといつも切なくやるせなく、大猫になったごろ太が頼りない小さな仔猫に見える瞬間なのだ。


ええと、巻物になりつつある本日の記事だけれど興味深いお話をもうひとつ。
写りが悪くて大変恐縮なのだが、着替えを待ちきれずに足許をぐるぐる回っているこのごろ太のシッポが根元のほうからかなりふくらんでいることにご注目あれ。


以前、猫が背中の毛を逆立てたりシッポをふくらませたりするボディ・ディスプレイは驚いたり怖かったりという負の感情のみを表しているのではないらしいというお話をしたが、やはりこうしてウレシイときにもシッポをふくらませているようなのだ。
もちろん、甘えに来ているごろ太をわざわざ驚かせたりしたワケではない(笑)。

どんなときにどのくらい毛が逆立ってしまうのかは、その猫の感受性によっても異なるのだろうとは思うだが、我々ニンゲンが素晴らしい音楽を聴いたり美しい景色を見たりしたときに思わず鳥肌が立ってしまうように、やはり猫も気持ちが(良いほうに)昂ぶったときにも毛が逆立つのではないか、と、彼らの感情表現の豊かさに改めて感心しているワタシなのである。





【お詫び】
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*なんだか気になる黒犬黒猫、顔つきからすると犬猫好きではなく、むしろ犬猫避けの門番なのだろう
  と思います。犬のシッコかけられたり、敷地に猫が入ったりするのが厭なんでしょうねぇ。
  厭なものはしょうがないか!と思いつつも、あんまりよくできているのと一抹のユーモアさえ感じられ
  たりして、このナゾのオブジェがワタシは結構好きです(笑)。
  犬猫がキライというよりは、だらしない飼い主がキライと言いたいのかもしれないなぁ、なんて思える。
  ときどきごろ太が「むむっ?!」と反応するところを見ると、ペットボトルを並べて立てておくよりは
  効果がありそうかも、とも思ったりして。うひひ。



  昨日の記事のコメントへの個別のお返事、ありまーす。

| 甘え猫 | 21:00 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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抱き枕の困惑


「むふふ~ん」

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カキカキ~」

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「まだ止めちゃ駄目デスよ」

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「そこデスそこデス」

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そのまま寝ないでくださいよ

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「・・・寝てマセン」




困惑顔で佇んだまま抱き枕の夜更けにけり。
かたかたキーの鳴る音としゅんしゅんお湯の沸く音と雨の太鼓の三重奏。今宵の嵐の予報当たるか遠くで空が鳴っている。ふと目が合った湯気の向こうの薄目を開けた坊ちゃんに、そっと触れると待ってましたと3本足で捕えられ、退くに退けない右の腕。
紅茶片手に立ったまま顎のラインをもぞもぞと掻き続けること数分間。いい按配と目を細め満足そうな顔を見て、そろそろおいとましましょうと腕を抜こうとするたびに、下がって良いとは言っておらぬと3本足に捉まれていつまで掻けばいいのやら。

お気の済むまで掻く代わりそのまま寝ないでくださいとあれほど頼んでおいたのに、マッサージ付抱き枕抱えたままで坊ちゃんはいつしかりに吸い込まれ、枕の都合は構わない。
夜はますます深まって困惑顔の抱き枕。温き部屋には寝子の寝息と紅茶の香りが満ち満ちて、硝子の向こうは外灯浴びてきらり光った雨脚が打てるものなら全てが楽器と巧みにさばく銀の撥。寝子の傍ら佇んだままこうして今夜も捗らぬ。

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やっぱり寝ちゃった・・・





【お詫び】
諸々の事情により、しばらくコメントへのお返事をお休みさせてください。
それでも、とコメントくださる方、嬉しくありがたく拝読させて頂きます。

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| 甘え猫 | 21:00 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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乳母たる所以


  「ボクの・・・」             「おしゃぶり!」

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「夜の留守番は」

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「ちょっと淋しいデス」

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「でもちゃんとできたから」

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甘えてもイイ・・・」

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「むーん・・・」




齢2歳と4ヶ月。げに稚き大きな仔
降ったり止んだり判然しない時雨の様子を伺って散歩をなんとかこなしたらすっかり暗くなっていた。お使いに出て戻って来ると布団を四肢で踏みながらおしゃぶりさせろとぐるぐる回り乳母の着替えの邪魔をする。パジャマでなければイカンと仰るその拘りの美学のせいで着替えなければおしゃぶりできぬ。それを知ってかジレンマでちゃくちゃくちゃくちゃく口鳴らす。

寒さと雨と留守番と3つの条件重なっておまけに夕暮れ時とあらば、生意気盛りの坊ちゃんも忽ち仔に早変わり。数々の迷言生んだこの儀式、保護して2日でコレをやられて乳出ぬ乳母も乳母となり、今日もお仕えする次第。近頃オトナの顔をして忘れていたかと思ったが巷に冬が訪れて解禁なのだと彼は言い、ぐごぐごフシューちゃくちゃくと一心不乱にシャツを吸う。顔も判らぬ母恋しさはヒトから見るとやるせない。

狭く貧しいアパートもコドモのままで生きてゆく彼にはお伽の国なのだ。お伽噺が終わらぬように重たい中年ティンカーベルは今日も必死の低空飛行でポケットからはオモチャの魔法。
齢2歳と4ヶ月。げに稚き大きな仔。膝にズシリと5キロの重み、乳母の腹揉む力の強さと時折フシューと吐く息の温かきこといとおしや。







【蛇足的補足?】
ちゃくちゃくジュッジュッとに吸われてパジャマのシャツはヨダレにまみれ、後でお腹に冷やりと触る。の舌にあるトゲトゲはかなり強力と見えて、いつも吸われる部分の生地は毛羽も立たぬほど薄く硬くなっているのである。色もなんだか黄ばんでしまったこのシャツは、のヨダレ臭ファンなら垂涎、ファンでなければ悶絶の複雑怪奇なニオイ付き(笑)。

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| 甘え猫 | 21:00 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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椀子カリカリ


「ボク、ゴハン食べマス」

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「四角いのクダサイ」          「むーん、ソレデス」

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「早く早く~」

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「むむ!」                 「ウマイ!」

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「次!次のクダサイ!」

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「むふーん」

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「ウマイッ!!」




この食事作法を拙宅では椀子喰いと云ふ。
たとえ前の晩どんなに遅い時間に坊ちゃんのお遊びにつき合おうとも、翌朝6時を過ぎれば彼は起こしにやって来る。起きて行かねばベッドの端で「ウバーッ」と何度もヒトを呼ぶ。
連れ合いがお皿に出してくれた朝ゴハンのカリカリを1粒ずつから召し上がることが彼の望みであり日課であり信条でさえあるのである。

この椀子係が一筋縄ではゆかぬのだ。甘ったれているクセして大変横柄な坊ちゃんは、うるさい食通のような態度で四角いのの後は丸いのだとか同じ丸でも茶色いのだとかあれこれ偉そうに注文つけつつ、1粒食べてはまた1粒。大きなお刺身は自分で齧れぬとのたまうやんごとなきお上品なおちょぼ口へと絶妙のタイミングで運ばねばならぬ。

そんな食べさせ方をしたら自分でゴハンを食べなくなると初めの頃は心配していた連れ合いも、乳母がのっぴきならぬ事情でお食事につき合えない折りに、しゃあしゃあとした顔でひとりお皿から召し上がる坊ちゃんを見て今では何も言いはせぬ。
ひとりで食べられるのであれば朝もひとりで食べてはくれぬかと内心思っている乳母も、今では何も言いはせず、まだ冷め遣らぬ寝ぼけマナコで四角いのやら丸のやら1粒1粒つまみあげてはおちょぼ口へと差し上げる。こんなオトコに誰がした?甘やかしたのは誰だっけ?





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| 甘え猫 | 21:00 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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