ごろ太三昧

(雑種猫ごろ太の乳母日傘な日々)

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子猫の暦も浅き春


もしもし、そこのミッケちゃん


あんまりこっちに来ちゃイカン


「どうしてナノ?」


「帰ってもいいけど・・・」


こっちにはヲヂチャンが大勢居るよ


「それは厭ナノ」


気をつけてお帰り


「ムッ!ミッケ忍者?!」


「なんだかチョット・・・」


「色っぽいニオイがする・・・?」


「厭ナノッ!」          「チョット確認」


ありゃ!チャッシー、オトコ同士で予行演習?


「コイツ最近ヘンなんだ」


「ンモー、シツコイッ!」




色めきたてば子とて、予行演習春浅し。
というワケで忍者姉弟たちも、そわそわムラムラと落ち着かないんである(^^;)。
これはマズイと慌ててボランティアさんに連絡を取り、ミッケちゃん捕獲>ヒニンシュジュツ>リリース大作戦に饅頭は先週から駆け回っていたのである。
なので本日ちょっと遅刻の簡易更新(2/21:コメントのお返事は↓に追記しました)。
目出度く彼女の手術は無事終わり、リリース済みなのでご安心あれ。
コドモを産めなくしておいて目出度いもないんだけど、これで地域として決まったお宅でゴハンをもらい続けることが約束されたからね。


「なんか最近落ち着かないんだよね」




【お詫び】
諸々の事情により、いただいたコメントへの個別のお返事できず不義理しております。
コメントのお返しもできなかったりできなかったり、できなかったりしてます(^^;)。
それでも、とコメントくださる方、嬉しくありがたく拝読させて頂きます。

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忘れた頃にやっとお返事(2/21記)。
小石に夢中の隊長、ああ!確かに小狐にも見える!動きも似てるかも(笑)。
(キツネはイヌ科の中でもよりに近いんだったっけ?)
ポンポンにふくれたタワシッポで楽しそうに遊ぶ猫の姿って面白いですよね。

銀次郎と雉ノ介、きっと(少なくとも前よりは)シヤワセだよと言ってくれたかた、ありがとう(泣)。
彼らが今日も小屋に帰って来てくれるよう、饅頭がんばらねば(ちょっと汗)。




alpenkatze さん、予測のつく動きのときは正面でカメラ構えて待てるけど、突発的に撮りたいことが起きたときはやっぱり間に合わなくってお尻や背中になっちゃうのよね(^^;)。
ところで、夜はサボると決めたごろ太の代わりに、太郎ちゃんが夕方任務こなしてくれて頼もしい!汚れる場所で転がるがいいさ!(ウチでは風呂が待っているのだ)

うずら母さん、石ころ遊び始めたばっかりの頃はとても写真なんて撮れませんでしたよ~。
あまりに盛り上がって次どんな動きをするか予測しづらかったし。遊びがマンネリ化してきた今だからなんとか追いつくんだけど、最初の頃の新鮮さとはなんかビミョーにチガウかも(笑)。

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| 忍びの三姉弟 | 22:50 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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白昼堂々隠れんぼ


「エート・・・三毛ニンジャ?」


「・・・またあのヲヂチャンナノ」


「忍法隠れんぼナノ」


「三毛見っけ!」            「見られたノ」


坊ちゃん、ちょっとこっちに来ててくださいな


「仕方ないナ」


「ヲヂチャン退いたノ!」


「アタイ、ミッケちゃん」


「弟のオツジも来てるノ」


「・・・・・・!!」        「むッ!オチビ見っけ!」


「あ、紐付きヲバサン?」


「大丈夫、怖くないノ!」


「オツジ、へっぴり腰ナノ」


「忍法へっぴり腰デス」




白昼堂々隠れんぼ、見つけられたら自己紹介。
坊ちゃんに連れられて南の階段上ってゆけば、まだまだ盛りと花々の咲き乱れたる門の前、白昼堂々三毛忍者。色鮮やかなベゴニアやインパチェンスの茂み越し、目と目合わせりゃすたこらと溝に入って隠れんぼ。
待ち構えたるオジサンに見つけられれば潔く、段に上がって自己紹介。
花の陰からこっそりと様子覗う弟忍者も、へっぴり腰で溝伝い姉に続けとご登場。
大きな紐付きおばさんに腰を抜かせば姉ちゃんに怖くはないと手本見せられ、おっかなびっくり段に上がって口尖らせてご挨拶。


「オチビじゃナイ、オツジだっ!」









【蛇足的余談】
忍びの姉弟の長女と末っ子に白昼のご対面、である(笑)。
去年の夏の盛りにまだ子猫だった彼女たちの母遊び場だったある駐車場をごろ太と夜な夜な表敬訪問していたワタシは、姉弟がお隣の町内に代々続いている誇り高き野良の血筋だということを知っている。

野良というのは滅多に鳴かない。鳴き声を耳にするのは盛りの折となわばり争いの小競り合いや喧嘩の折くらいのものなのである。
子猫とてミャオミャオと大きな声を出すのは乳飲み子のほんの短い間だけ。歩き回れる頃にはそうそう鳴かなくなるようなのである。
この姉弟も本当に鳴かないところを見ると野良猫として正しく育っているようだが、その割にはこちらが驚くほど友好的で、我々をみつけるとまるで待ってでもいたかのようにチョロチョロと姿を現すのである。(ワタシは食べ物は与えていない)
決して近づいては来なかった母猫の子猫時代と比べこの子猫たちが随分友好的なのは、かなり幼いうちに出逢っていた(我々を見慣れていて危険はなさそうと何となく知っている)からかもしれないし、ニンゲンに食べ物を貰えているからかもしれない。

夏から幾度となく顔を合わせているうちに姉弟の個性がはっきりと見て取れるようになり、そうなるとなんだか名前をつけて呼びたくなるのが人情なのである。
白三毛のお姉ちゃんは隠れんぼ好き(笑)。こちらの姿を見つけると出て来ては隠れるので「三毛さん見っけ!」と言っているうちに『三ッ毛ちゃん』になった。
今回登場しなかった茶白さんは毛色から『チャッシー』。

へっぴり腰ながら一番近くまで寄って来る末っ子の長毛雉さんの名前がなかなか思い浮かばなくて、ワタシはしばらく『オチビさん』と呼んでいたのだが、あるとき『オチビのオッちゃん』と口走って以来彼の名は『オッちゃん』になった。
そのままだと文字にしたときにオッサンみたいなので『乙っちゃん』にしようと決め、由来がオチビというのも申し訳ないような思いから『乙慈(オツジ)』になったという次第。
(しかしホントは『乙』という字は2番目を指すんだけどね)

この乙ちゃんは未だに母猫にミャオミャオと大声を上げてしまうちょっと頓馬な子なのである。そのお蔭で3日ばかり前に母猫の無事を確認できた(NEccoSunさん、母三毛さん元気そうでした!)のだが、へっぴり腰で頓馬な彼がどうか無事に生きてゆけますようにと、なんだか末っ子だけやたら立派な名前になっちゃったのだ。うははは。

子猫たちがそれぞれ少しづつ大きくなり体つきがすこしふっくらとして、振舞いも天真爛漫な様子を見るにつけ、これならひどく飢えたりニンゲンに虐められたりはしていないのだな、とホッとする。
夏の早いうちに生まれた子猫は本格的な寒さが来る前に身体が出来上がるので、このまま恙無く育っていって欲しいと切に願っている。
そして願わくばまだうら若き三毛母さんには、身体が弱ってしまうからあまり連続してお産をしていただきたくないなぁ・・・。いずれ地域の猫ボラさんに連絡をすることになりそうだなぁ、などと考えたりもしている。

それにしても「こっちに来てて」とお願いすると渋渋でも退いてくれるごろ太ヲヂチャンは、ウチの坊ちゃんながらとても賢いヲヂチャンなのである。うひひ。





【お詫び】
諸々の事情により、いただいたコメントへの個別のお返事できず不義理しております。
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それでも、とコメントくださる方、嬉しくありがたく拝読させて頂きます。

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外猫との出逢いは楽しくウレシイものなのだけれど、あまり仲良くなると心配のタネが増えてしまうので正直なところフクザツな心境なのです。
ワタシには財力も体力もないし、ヲヂサン猫はすこぶる嫉妬深いし、ウチは小さなアパートで大家さんに無理を言ってごろ太を飼わせてもらっているワケだしで、出逢った猫たちがどんなに可愛くとも連れて帰ることは絶対にできないのだ。たとえそれが家猫修行のための一時的な保護であったとしても。

それがわかっているので、ゴハンをあげるなどとんでもないこと。そういうことをしたがために却って猫たちが疎まれたりする可能性を考えると、とてもぢゃないができないのである。あげたいけどあげられない。
それに、ゴハンをあげるというのは彼らの「お母さんになる」ということなのだ。
それができないのであれば、やたらに食べ物をまいて外猫を集めることは結果的に猫たちのためにならないということを強く肝に命じている。ま、食べ物をあげるかどうかは時と場合にもよるんだけど。
(そして食べ物をあげてくれるヒトがいるということを実はありがたく思ってもいるんだけどね)


歯痒い思いで見守ることしかできないんだけど、それでも外猫たちをよく見かける近辺のお宅のかたに「ワタシは猫が好きなのでお庭で悪戯したりご迷惑をかけたりしたら片付けに来ますよ」と声をかけたりしている。
積極的に猫を保護したり助けたりすることはできないけれど、住宅街の住民と外猫たちとが、つかずはなれずながらお互いの存在を打ち消すことなく生きてゆければいいなぁ、といつも思っているのです。

あ、そうそう!
猫の生まれ順による性格的特長の話だけど、雄>雌>雄のように男子の間に挟まれて生まれた女子はオトコ勝りなんだって(笑)。逆に雌>雄>雌で生まれた男子は些かなよやかになるらしいです。



alpenkatze さん、最初の3年くらいできるだけ猫が満足するまで散歩させてたけれど、去年の夏の終わり頃から少しずつ根気良く教えて、最近は昼でも夜でも「本当にお終い!」と言うと文句垂れながらも自分で走って玄関まで帰るようになったのだ!すごいでしょ(笑)。
ただし、外に出て最低1時間は経過してないと効き目ないんだけどね。

梅にゃんさん、はじめまして!こちらこそコメントをありがとうございます(^^)。
野良猫たちとのつき合いかた、難しいんだけど、トモダチになれるとやっぱり嬉しいんですよね。
コメントも入れられないし忙しくなると間が空いてしまうことも多いのですが、ワタシもまた梅にゃんさんのブログ覗きに行きますね。こそこそっと・・・ふふふ。

sari さん、お外の子猫たちとこれほどお近づきになったのは初めてなのよ。
そして改めて気づく、ヲヂサン猫がいつまでも子猫のつもりでいるという事実・・・うひゃひゃひゃ。
ところで、オットリ乙ちゃんてどことなくsariさんとこのワルネコに似ていませんか(笑)?今のところはオットリさんだけど、もしかしていずれワルネコになるんぢゃないかと楽しみにしているのだー。

| 忍びの三姉弟 | 20:00 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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神出鬼没三姉弟


「ヲヂチャンなんか怖くないノ!」       「むむっ?!」


「アタイ木登りできるんだから!」


「まだ登れるもん!」          「ヲヂチャン来れる?」


「・・・まだ見てるノ」


「ココも怪しい気配がするゾ・・・」


「ボ、ボクはココですけど・・・」


・・・同心は気づいてないみたいですねぇ


「むーん・・・カンチガイ?」


「今度はみつけたゾッ」


「小僧めッ!」             「わっ?!」


「コソコソしてないで」


「出て来いッッ!」


「ヤダよ~、おしりペンペーン!」


「アタイたち忍びの3姉弟ナノ!」




忍びの子猫に振り回されて、秋の夜長し同心。
夜風を肩でぐいと切りゃざわわと揺るる尾花の穂。いと怪しきは秋の宵、の子一匹見逃すまいと同心の見廻りも尚一層のご精勤。
同心の気懸かりは近頃夜な夜な現れる神出鬼没の3姉弟。
いと稚きなりをして忍びの術も鮮やかに、此方の辻に姿見せたと慌てて追えばまたあちら。小さな忍者に振り回されて秋の夜長し猫同心。


「むむっ、チビ忍者どもめッ・・・」








【蛇足的考察と余談】
忍びの(?)子猫たちは正真正銘の姉弟なのである。
おそらく初夏から夏の生まれで3か月齢ほどではなかろうかとお見受けしている。
先だってご登場の白忍者とは明らかに身体の大きさが違うのだが、どちらも母さんは三毛猫なのである。ただ、同じ三毛猫なのかどうか今のところはハッキリしない。
子猫の出没する界隈には最低3匹、同年齢の若い三毛猫が存在するのである)

彼女たちがどの順番で生まれて来たのか勿論ワタシは知る由もないのだが『姉弟』としたのには一応理由があるのである。

白三毛さんは身体の大きさからしてもまず間違いなく女子。そして彼女は用心深くはあるが常に最初に姿を現すのである。きょうだいのうちで最初に行動を起こすのは大抵最初に生まれた子だそうなので、おそらく彼女がお姉さん。
お行儀良く賢いお嬢さんなのだが、女子特有の(?)ドライさも併せ持っていそう(笑)。

ほかのふたりの性別はわからないが、ロングヘアの雉さんはふわふわとした毛で判り難いがかなり小柄で、ちょっと・・・エート・・・オットリしている。
きょうだいたちに遅れてミャオミャオと大声で鳴いてしまったり、動きは素早いけれどごろ太がかなり近づいてもどうするか決めかねて困ったりしている様子からして、末っ子なのではないかと思う。気立ては良さそうだが、ちゃんと生きてゆけるのかちょっと心配な感じが男子っぽい(笑)。飼い猫向きなんだけどなぁ。

茶白さんは比較的体が大きいので男子ではないかと思う。一番スバシッコイのでごろ太は滅多に近寄れないが、用心深さと大胆さを兼ね備えているようで、お姉ちゃんの出方を見てから自分も姿を現したり、追いかけられて逃げておいて転げ回って見せたりする。3きょうだいの真中っぽい要領の良さも垣間見える。

当たっているかどうか判らぬし、当たっていたとしてどうということもないのだが、彼女たちの行動を観察しながらそんなことを考えてみるのは結構楽しいのである。

威張りん坊の猫同心は、とにかくこの子猫たちが気になって仕方ない。
子猫が姿を現すとお尻を振って駆け寄るが、背中の毛が逆立つワケでもシッポがふくらむワケでも追い払いたいワケでもなく、どうやら一緒に遊びたいようなのである。
いつまでも子猫気分の彼にしてみれば「やっと話のわかる同い歳の子をみつけた!」と思っていたりして・・・うははは!

子猫たちのほうはどうかと言えば、無作法なヲヂチャンに迫られて「シャーッ!」と空気砲を撃ったりしている割には、こちらの姿を見てチョロチョロ出て来たり、わざと横を駆け抜けていったりしている。子猫特有の無邪気な好奇心と、肝試しが綯い交ぜになったような感じなのかも(笑)。
ワタシの知る限りではフツーは恐れを知らぬ子猫が大人の猫に急接近して「シャーッ!」と叱られるはずなのに、子猫に叱られているごろ太が面白可笑しい。

本当に怖かったり厭だったりすれば姿を現さないはずなので、まかり間違って図体のデカイごろ太が子猫たちにケガなぞさせぬよう(そして車やオートバイが走って来ないかどうか常に)注意を払いつつ、彼女たちが出て来てくれるうちは、猫同心がスバシッコイ忍びの3姉弟に揶揄われ翻弄されている様子を楽しく観察させて戴く所存。

気懸かりなのは夏の終わり頃までつかず離れずで子猫たちを見ていた三毛猫母さんの姿が見えないこと。このところどうも子猫たちだけで行動しているようなのである。完全に親離れするにはまだ少し早いのではないかと按じている。
が、近隣にお住まいと思われる知らないご婦人や旦那さんから「最近ウチに子猫が来るんだ」と自慢気に聞かされる機会が増えたことからすると、3姉弟はこの界隈ではちょっとしたスターらしい。(我が家の近辺では外猫は比較的容認されている)
そうしたファンの方々からどうやら食べ物をもらえているようだし、ひどい目やにもなく元気いっぱいな様子なので、猫嫌いの方々に疎まれたりトラブルになったりしていないかアンテナを張りつつ、実はちっとも忍びぢゃない忍び気取りの彼女たちを今は見守っている饅頭なのである。





【お詫び】
諸々の事情により、いただいたコメントへの個別のお返事できず不義理しております。
コメントのお返しもできなかったりできなかったり、できなかったりしてます(^^;)。
それでも、とコメントくださる方、嬉しくありがたく拝読させて頂きます。

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*拍手コメントくださったおふたりのかた、はじめまして!前記事の拍手のほうでお返事しています。


mogu07 さん散歩を始めた頃を思い起こすとこうして道の真中で遊んでいることが夢みたいかも(笑)。
カノくんも日に日に知恵と体力を養ってヤンチャしてるよね。ふふふ。
アナベラ姉さんもmogu さんも、絶対ホンキ出して自分をやっつけないってこともちゃんと解かってるのだ。
(ドミニク氏はカノくんを負かそうとする?ウチの連れ合いはそうだから相撲の相手にしてもらえないのよ)

myaumyau さん、ガブリ寄り一筋のごろ太錦だけど、最近突っ張りも力強いのだ(笑)。
オトナのオンナのルーさんも追いかけっこやボクシングに興じているとは善哉善哉!myaumyau さんの誘い方もきっと巧みなんですね。むっふっふ~。
お尻べしべし爪ばりょばりょ~!そういえば爪研ぎしてる猫の背中をたたくとなぜかムキになって爪研ぐ~!

リヴさん、ごろ太が目をつむってる!と気づいた時、最初に思い浮かんだのはかえでくんでしたとも(笑)!
オモチャや手が目にぶつかる!って思わず目を閉じるのかもしれないけど、そんな冷静な判断できそうにないくらい遊びに夢中になってるっぽいよね。肝心なときに目をつむっちゃう残念チーム結成ですね。うひひ。
(テニスで目を閉じないよう自分に言い聞かせてるリヴさんは冷静なのか?うはは)

| 忍びの三姉弟 | 20:00 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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